記録用です。
当然ですがS&P500インデックスファンドに投資しているので、S&P500が下がれば総資産前年比も下がります。

※上の表は各年度末の総資産を記載
総資産 [万円]の推移は下のグラフを参照。2020年度以降の伸びが目立ちます。S&P500の年率リターンが激増したわけではなく、継続してきた入金の効果が目立って現れてきたからと思います。

参考:
記事が役に立ったらクリックお願いします↓
物価高に負けない資産形成の記録
投稿日:
記録用です。
当然ですがS&P500インデックスファンドに投資しているので、S&P500が下がれば総資産前年比も下がります。

※上の表は各年度末の総資産を記載
総資産 [万円]の推移は下のグラフを参照。2020年度以降の伸びが目立ちます。S&P500の年率リターンが激増したわけではなく、継続してきた入金の効果が目立って現れてきたからと思います。

参考:
記事が役に立ったらクリックお願いします↓
執筆者:chandra11
関連記事
「下がったら買う」は報われない。(タイミング投資 VS ドルコスト平均)
前回の続きです。 「下がったら買う」は意味あるか?を定量的に検証する。 投資信託を長期積立投資する際に、毎月定額積み立てるドルコスト平均と、株価が下がってから買う方法、どちらのリターンが …
S&P500指数をどうやって予測するか? (理論株価と配当割引モデル)
「来年のS&P500指数は5,000だ!」というアナリスト予想を見ますが、そもそもどうやって予測しているのでしょうか? 指数の予測値が、私が絶賛実行中の「指数連動インデックスファ …