comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

インデックス投資で資産が1億円を超えました。(投資6年目)

  インデックス投資を開始して6年。米国株高パフォーマンスのおかげで資産が1億円を超えました。想定(年率リターン7%)よりも27カ月早かったです。 下のグラフは2014年以降の資産推移を示し …

レバレッジはリターンの中央値を下げる。3倍レバレッジが危険な理由を定量的に説明する。

  前回の記事では株価がランダムな動きをすると仮定すると、リターンの確率分布が対数正規分布に従うと紹介しましした。 ではランダムな動きをする株にレバレッジを加えるとどうなるか見てみます。レバ …

資産1臆円達成できた作業効率化。デスク周り整理整頓

  土日も家で仕事せざるを得ない私の時短ツールリストです。本当に買ってよかったものだけを紹介。随時更新していきます。   ウルトラワイドモニター (LG ウルトラワイドモニター) …

手取りの70%を投資してきた

  オルカン・S&P500は預金、とは言い過ぎですが、それくらいの感覚でつみたて投資をしてきました。給料から生活費を引いた金額はすべてぶち込みです。 投資開始から記録をつけていますが …

WealthNaviはリスク許容度をどのように決めているのか?を分析する。

  前回からの続き: WealthNaviの特徴は個人に最適なポートフォリオを組んでくれる点です。最適とは何ぞや?といえば2点あって、 (1) シャープレシオ (リターンをリスクで割ったもの …

S&P500に3倍レバレッジをかけて中央値が下がることが問題なのか?を定量的に説明する。

  読者様からレバレッジに関する過去記事について質問を頂きました。 記事の内容を要約すると、「S&P500の最適レバレッジは1.75倍。それを越えるレバレッジをかけるとリターンの中央 …

恐るべきS&P500投資「4%ルール」

  過去記事で「4%ルール」を紹介しました。「4%ルール」のおさらいです。 ・毎年、資産運用額の4%未満を生活費として切り崩していれば、30年以上が経過しても資産が尽きる確率は非常に低い。 …

資産は過去最高だがイキらない

  資産額は過去最高です。1ドル=154円でドル高が進み、S&P500は6800ポイントで年初来16%上昇。 イキってはいけません。 S&P500の平均年率リターンは7%。あ …

サラリーマンが全資産の95%をインデックスファンド(S&P500・オルカン)で運用中。2024年に億り人達成!ブログで様々な投資シミュレーションを紹介!

お問い合わせは:こちら

にほんブログ村 株ブログ 米国株へ