インデックス投資で1億円を築いたJTC社員
物価高に負けない資産形成の記録
投稿日:2019年1月3日
-
執筆者:chandra11
comment コメントをキャンセル
メールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です
コメント ※
名前 ※
メール ※
サイト
新しい投稿をメールで受け取る
Δ
関連記事
インデックス投資で資産が1億円を超えました。(投資6年目)
インデックス投資を開始して6年。米国株高パフォーマンスのおかげで資産が1億円を超えました。想定(年率リターン7%)よりも27カ月早かったです。 下のグラフは2014年以降の資産推移を示し …
レバレッジはリターンの中央値を下げる。3倍レバレッジが危険な理由を定量的に説明する。
前回の記事では株価がランダムな動きをすると仮定すると、リターンの確率分布が対数正規分布に従うと紹介しましした。 ではランダムな動きをする株にレバレッジを加えるとどうなるか見てみます。レバ …
在宅勤務で作業効率化するための時短ツールリスト
土日も家で仕事せざるを得ない私の時短ツールリストです。本当に買ってよかったものだけを紹介。随時更新していきます。 ウルトラワイドモニター (LG ウルトラワイドモニター) …
3倍レバレッジを一括の代わりに積立投資にしても平均値と中央値の乖離を防げない理由。
読者様からレバレッジに関する過去記事について質問を頂きました。 記事の内容を要約すると、「S&P500の最適レバレッジは1.75倍。それを越えるレバレッジをかけるとリターンの中央 …
投資せず家を買う vs 賃貸暮らし+積み立て投資
「持ち家」vs「賃貸」は比較され尽くしていると思いますが、ここではより毎月の出費が低いと思われる賃貸派が余った金で資産運用(インデックス投資)するケースを考えてみます。言い換えると、「持 …
オルカンは本当にS&P500より分散されているのか? (米国指数 vs 米国除く全世界指数)
オルカンはS&P500より本当に分散されているのか? 答えはYes。オルカンが米国含め全世界を対象としている以上、地域の観点では分散されています。 でも「ポートフォリオとして分散 …
S&P500長期リターンの確率分布の変化を可視化する。
S&P500指数がリスク20%・リターン7%の幾何ブラウン運動に従うと仮定、その際のリターンの確率分布を図示してみます。 幾何ブラウン運動の式は過去記事を参照。 下のグラフは20年間投資 …
S&P500投資の資産増加シミュレーションで暴落を取り入れるべきか?
私はS&P500をリターン7%・リスク20%で色々とシミュレーションしてます。 資産運用シミュレーションでよくある手法は、価格変動を幾何ブラウン運動でモデルして投資期間に対する平 …
サラリーマンが全資産の95%をインデックスファンド(S&P500・オルカン)で運用中。2024年に億り人達成!ブログで様々な投資シミュレーションを紹介!
お問い合わせは:こちら
アーカイブ